ひさびさの更新やわ?、、普段の怠惰な生活を諫められ、反省の日々を送ってたです。
土日ともなると中高年ハイカーがわらわら押し寄せる高座の滝からロックガーデンも、近くに住んでるとあんまりちゅうか、めったに行かへんけど、ウォーキングも兼ねててくてくとウチから行ってきました。

山麓線へ出て、浄水場前から
ライト坂
を下ります。
山手町に建設中のマンション、芦屋川の環境破壊になるからと長い間、工事が中断してたけど、再開されてますやん。

そのすぐ川下でまたマンション建設の立看、、

ここにできるらしい、、
もう、いらんでマンションなんか、、自分ちがマンション住まいながら勝手な言い分やけど、ウチは新たに自然を破壊してまで建てたマンションと違うしね。 そりゃ、その昔はちゅうたら、山を切り開いて造った街ではあるんやろうけど、、

も少し下るとプールの跡、雑草や木々に埋もれつつあるけど、市民プールやったよ、行った記憶あるもん。。とか、、今の市民プールが66年オープンやから、40年も前に閉鎖になったんか??
で、市役所に聞いてみると、教育委員会から回答の電話がかかってきて、このプールは山手小学校のプール跡で、今は校内にありますけど、当時そのプールを市民にも開放してたらしく、学校の上に配水池があって、そこの水を引いていたものの、水温が低く不評やったらしいです。 とのお答え。
詳しい記録はちょっと手元になくて、でも75年当時にはすでに使われなくなっていたみたいです。 って担当者のが記憶やそうです。
25メートル?のプール、手前には低学年用のプールにシャワーがまだ残ってます。
プールサイドにまで木が生えて30年も経つとこうなるのね、、
開森橋まで降りて、高座の滝へ向かいます。

途中、マンション建設反対のノボリがいっぱい立ってます。

山芦屋町に建設中のマンション、まあ不動産業者によくありがちな、法のすき間を突くようなセコい手を使って高さ規制を超える建築申請を出したものの、地域住民の人たちの反対に合い建築確認を取り消された所、テレビニュースネタにもなりましたね。
施主の野村不動産が、再度手直しして工事にこぎ着けたようではあるけど、低層マンションとはいえ、閑静な住宅街にマンションはいただけんかも知れんね。

現場にも環境・遺跡を破壊するマンション 買う気になりますか?のノボリ。
カメラを向けるとガードマンのおっさんと、座って弁当食ってた職人も事情はわかってるのかバツ悪そうに目をそらして、お互い苦笑いしてるよ。
ホムペによると、コンセプトは 守・破・離
伝えられしものを守る「守」 やがてその殻を破る「破」 そして新しい世界を創り出す「離」 やと、ぬけぬけとよう言うで、
野村不動産。
こんなにまでして姑息な手を使ってまで建設しようとする業者のマンションは、企業としての体質を疑うでしょ、まあ、常識あれば買わへんでしょ。
それに地域住民の人たちの反対に遭ってまでのマンションを買いたいか? ふつう??
ってことで高座の滝入口のお茶屋に着きました。

続きますぅ。。
土日ともなると中高年ハイカーがわらわら押し寄せる高座の滝からロックガーデンも、近くに住んでるとあんまりちゅうか、めったに行かへんけど、ウォーキングも兼ねててくてくとウチから行ってきました。

山麓線へ出て、浄水場前から
ライト坂

を下ります。
山手町に建設中のマンション、芦屋川の環境破壊になるからと長い間、工事が中断してたけど、再開されてますやん。

そのすぐ川下でまたマンション建設の立看、、

ここにできるらしい、、
もう、いらんでマンションなんか、、自分ちがマンション住まいながら勝手な言い分やけど、ウチは新たに自然を破壊してまで建てたマンションと違うしね。 そりゃ、その昔はちゅうたら、山を切り開いて造った街ではあるんやろうけど、、

も少し下るとプールの跡、雑草や木々に埋もれつつあるけど、市民プールやったよ、行った記憶あるもん。。とか、、今の市民プールが66年オープンやから、40年も前に閉鎖になったんか??
で、市役所に聞いてみると、教育委員会から回答の電話がかかってきて、このプールは山手小学校のプール跡で、今は校内にありますけど、当時そのプールを市民にも開放してたらしく、学校の上に配水池があって、そこの水を引いていたものの、水温が低く不評やったらしいです。 とのお答え。
詳しい記録はちょっと手元になくて、でも75年当時にはすでに使われなくなっていたみたいです。 って担当者のが記憶やそうです。
25メートル?のプール、手前には低学年用のプールにシャワーがまだ残ってます。
プールサイドにまで木が生えて30年も経つとこうなるのね、、

開森橋まで降りて、高座の滝へ向かいます。

途中、マンション建設反対のノボリがいっぱい立ってます。

山芦屋町に建設中のマンション、まあ不動産業者によくありがちな、法のすき間を突くようなセコい手を使って高さ規制を超える建築申請を出したものの、地域住民の人たちの反対に合い建築確認を取り消された所、テレビニュースネタにもなりましたね。
施主の野村不動産が、再度手直しして工事にこぎ着けたようではあるけど、低層マンションとはいえ、閑静な住宅街にマンションはいただけんかも知れんね。

現場にも環境・遺跡を破壊するマンション 買う気になりますか?のノボリ。
カメラを向けるとガードマンのおっさんと、座って弁当食ってた職人も事情はわかってるのかバツ悪そうに目をそらして、お互い苦笑いしてるよ。
ホムペによると、コンセプトは 守・破・離
伝えられしものを守る「守」 やがてその殻を破る「破」 そして新しい世界を創り出す「離」 やと、ぬけぬけとよう言うで、
野村不動産。
こんなにまでして姑息な手を使ってまで建設しようとする業者のマンションは、企業としての体質を疑うでしょ、まあ、常識あれば買わへんでしょ。
それに地域住民の人たちの反対に遭ってまでのマンションを買いたいか? ふつう??
ってことで高座の滝入口のお茶屋に着きました。

続きますぅ。。