こないだ天保山サントリーミュージアムでのアルフォンス・ミュシャ展、休館日やったので、出直しです。

10年くらい前に堺市にある常設展示館で見てから、ひさびさのミュシャ。
今回は出展240点のうち、日本初公開の作品も約100点あるらしいです。
でも、平日なのにわりとみんな来てるのね、みんなシゴト何してるんやろう? とか思ってしまう。
女の子はやっぱ学生っぽいよな。
あとは、リタイアした年配のおヒトとか、自由業っぽい感じのヒトとか。。
見たかった、モエ・エ・シャンドンのポスター、ドライ・アンペリアル あったよー。

むかし見たかどうかはちょっと記憶にないっす。
そんときはあんまり興味なくてねー。
あー、いいなー、見下げるような視線と腰のラインに萌えますですよ。
かなりまじまじと見ました。
これもそうやけど、リトグラフの作品は端っこのほうに位置合わせのトンボが印刷されてるのを見て、やっぱ昔からそういう位置合わせのやり方やったんや。 とか妙に感心。
最後のブースでは、レプリカやらホンモノ、ポストカードやらのミュシャてんこ盛り。
さすがホンモノはええお値段するねー。
レプリカでも数万円やからさ、でもドライ・アンペリアルのレプリカあったら買ってたな。
せっかくなんでお約束のガイド本に、わりと定番な『夢想』Reverie のポスター。
フレームに入れるとけっこうそれっぽい。
ま、ホンモノとサイズがちゃうねんけど、、


ちょっと艶っぽい 『サロン・デ・サン 第20回展』
あー、やっぱこういうの見て、気持ちをゆったりさせないとあきませんね。
100年からの昔にこういったアール・ヌーヴォーな時代はどんなやったんやろう?
とか思いを馳せながら、泡盛を飲んでますで。

10年くらい前に堺市にある常設展示館で見てから、ひさびさのミュシャ。
今回は出展240点のうち、日本初公開の作品も約100点あるらしいです。
でも、平日なのにわりとみんな来てるのね、みんなシゴト何してるんやろう? とか思ってしまう。
女の子はやっぱ学生っぽいよな。
あとは、リタイアした年配のおヒトとか、自由業っぽい感じのヒトとか。。
見たかった、モエ・エ・シャンドンのポスター、ドライ・アンペリアル あったよー。

むかし見たかどうかはちょっと記憶にないっす。
そんときはあんまり興味なくてねー。
あー、いいなー、見下げるような視線と腰のラインに萌えますですよ。
かなりまじまじと見ました。
これもそうやけど、リトグラフの作品は端っこのほうに位置合わせのトンボが印刷されてるのを見て、やっぱ昔からそういう位置合わせのやり方やったんや。 とか妙に感心。
最後のブースでは、レプリカやらホンモノ、ポストカードやらのミュシャてんこ盛り。
さすがホンモノはええお値段するねー。
レプリカでも数万円やからさ、でもドライ・アンペリアルのレプリカあったら買ってたな。
せっかくなんでお約束のガイド本に、わりと定番な『夢想』Reverie のポスター。
フレームに入れるとけっこうそれっぽい。
ま、ホンモノとサイズがちゃうねんけど、、


ちょっと艶っぽい 『サロン・デ・サン 第20回展』
あー、やっぱこういうの見て、気持ちをゆったりさせないとあきませんね。
100年からの昔にこういったアール・ヌーヴォーな時代はどんなやったんやろう?
とか思いを馳せながら、泡盛を飲んでますで。













